真坂の室内ヘリレビューで御座います。あらたに「みんなで作ろうAPM!」←(ココクリック!)コーナー作ったです! ついでにコッソリ質問したい方向けにお問い合わせメールもできるようにしました。こっち・・ 最近マルチばっかになっちまったんでジョンさんへのお問い合わせもつくったのです。コッチ! 注!コメント大歓迎なのですが、スパム防止のために初回だけは管理者の私の操作が必要になってしまうので、あ?私なんか変なこと書いた?とかギクシとした方はごめんなさい。気がつき次第手続きを取って、以後は自由に書き込めます!
No-0092お裾分け専用ページ作りました:とりあえず今んとこお裾分けは中断なのです・・・まあそのうちお気に入りからもれてしまった安いのも出てまいりますよ。その際はこちらのページをご参考にどうぞ・・ なおややこしいdeviationの扱いについては今後ともdeviationのレビューでジョンさんが説明してくださることでしょう。

京商FBL70再挑戦と送信機設定例

送信機をああでもないこうでもないといじくり倒しまして、どうやらこうやら一応は飛んでいます状態までにはなったものの、なんかこれ以上は腕なんでしょう。

私にゃ無理な注文です。

このふらつきは今度はもちろん私の腕のヘナチョコさのせいであります。

ちなみにこのフライトで設定したX6S送信機の画面を載せておきますです。

ついでながらこの京商の方のFBL70はHiSKYの変なカウルよりマシなデザインのカウルだと思うのです。そしてこれ偶然だろうとは思うのですが、取り付け部分が後ろの方にしかないもんで、下の写真のように上に跳ね上げることができまして、これはリポをはめたり出したりするときにスキッドの前のほうに指がかけられるので非常に便利なのであります。

No-0054No-0055

HiSKYのプロトコルであれば例のdeviationでバインド可能で実際にこの機体もバインドで来たのですが、deviationは高機能すぎてどこがどこやらまださっぱり検討がつきません。色々しようとするとアドバンスドモードを使わざるを得ないのですが、これが基本的にミキシングページからそのほとんどを設定するという独特の形態のために、ようわからんのです。

ただV911について書いたようにスロットルの動きに対してラダーに数値を加算するとかはできるので使い方さえわかれば興味深いことになりそうです。各種カーブも必要に応じて最大11ポイントまで設定できますし、フライト中に表示したい画面自体カスタマイズできます。

HiSKYのプロトコルはNRF24L01チップによっているので、このFBL70もdeviationでバインドできますし、WLtoysが変更したプロトコルも同チップを基にしています。ただどうしてもわからないのが、WLtoysのV2*2クアッドコプター系のバインドだけは失敗してしまうので、どうもこれらのクアッドコプターはNRF24L01チップだけではなく、これに増幅器か何かを付け足しているのかもしれません。V2*2系の送信機から外したチップを使うと解決しそうな気もします。

   ここをクリックすると➡ 京商FBL70 レビュー 記事簡易表示が並びます。  

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Your email address will never be published.

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)