真坂の室内ヘリレビューで御座います。あらたに「みんなで作ろうAPM!」←(ココクリック!)コーナー作ったです! ついでにコッソリ質問したい方向けにお問い合わせメールもできるようにしました。こっち・・ 最近マルチばっかになっちまったんでジョンさんへのお問い合わせもつくったのです。コッチ! 注!コメント大歓迎なのですが、スパム防止のために初回だけは管理者の私の操作が必要になってしまうので、あ?私なんか変なこと書いた?とかギクシとした方はごめんなさい。気がつき次第手続きを取って、以後は自由に書き込めます!
No-0092お裾分け専用ページ作りました:とりあえず今んとこお裾分けは中断なのです・・・まあそのうちお気に入りからもれてしまった安いのも出てまいりますよ。その際はこちらのページをご参考にどうぞ・・ なおややこしいdeviationの扱いについては今後ともdeviationのレビューでジョンさんが説明してくださることでしょう。

FLASH FORGE の箱

ようやくお部屋が片付きまして、いよいよ自作ヘリプロジェクトの開始であります!

玄関に放置していたFLASH FORGE 3Dプリンターのバカでっかい箱を部屋に運び込みました。これが届いたときはそのあまりの大きさに何が届いたのかうろたえたものでしたが・・

今から中身を取り出して設営するところなのですが、ふと箱の上側を見たらかようなシールが貼ってありました。

 

おいおいなんじゃこりゃ?中国語の漢字じゃないか?

まさかこれってメイド・イン・チャイナなんか?室内ヘリくらいなら許せますけどこんな精密機器、てっきりアメリカ製だろうと思っていたのに中国製なのか?大丈夫なんか、これ?

 

もう買っちまったもんはしょうがないですね。とにかくあせって組み立てて妙に間違えたまま動かすのだけは避けたいので一服しましょう。

ところでMACさんのおかげで自作ボディに関してはいろんなことを思いつきました。まずペパクラを使ってスチレンペパーで簡易モデルを作ったものを被せてその形状で飛ぶ様子を見て、それに錘をくっつけて重量的にはどこまで大丈夫か確かめてから製作するとか、あるいは私当初はこのプリンターで原型を作った後はバキューム製法しか念頭に無かったのですが、単純な曲率の部分で「ヒシチューブ」で対応できるところはそれで補うとか、また原型をシリコンでメス型を作った後は、それにポリエステル樹脂をガラス繊維無しで薄く塗り伸ばしたら塩ビ板やプラ板を使うより精緻なモールドと軽量化が計れないか、とかです。

今後はこのFLASHFORGEと同時進行でまずはV911ボディを考えるつもりですが、あまりに非力な室内ヘリですから逆に難しいでしょう。1円玉がちょうど1グラムなので何枚くっつけても飛べるのか、今度実験してみます。

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