真坂の室内ヘリレビューで御座います。あらたに「みんなで作ろうAPM!」←(ココクリック!)コーナー作ったです! ついでにコッソリ質問したい方向けにお問い合わせメールもできるようにしました。こっち・・ 最近マルチばっかになっちまったんでジョンさんへのお問い合わせもつくったのです。コッチ! 注!コメント大歓迎なのですが、スパム防止のために初回だけは管理者の私の操作が必要になってしまうので、あ?私なんか変なこと書いた?とかギクシとした方はごめんなさい。気がつき次第手続きを取って、以後は自由に書き込めます!
No-0092お裾分け専用ページ作りました:とりあえず今んとこお裾分けは中断なのです・・・まあそのうちお気に入りからもれてしまった安いのも出てまいりますよ。その際はこちらのページをご参考にどうぞ・・ なおややこしいdeviationの扱いについては今後ともdeviationのレビューでジョンさんが説明してくださることでしょう。

HK-189 解説

海外では昔日本でも数多くあった同軸反転二重ローター式でちゃんとしたラジコンの4ch、しかも後ろや横にプロペラがついていて強制的に移動するのではなくて、ちゃんとヘリコプターの基本的な仕組みでフライトする室内ヘリが多数あります。

 

このHK-189もそのひとつで、HKというのはこれ、Hobbykingさんという多分これも中国だろうネットショップで売っているのでHobbyKingの略なんでありましょう。以前にレスキューなんたらヘリを紹介しましたがその流れでして、なぜかレスキューナントカよりちょっとだけ高くて、レスキューナントカが2900円ちょいに比べて3000円くらいです。まあ100円くらいの差でしかないわけですが。

 

 

このようにリポはなんと機体にハッチがついていて、内部に収納するという案外凝ったつくりをしていまして、そのハッチにもちゃんと開閉するためのスイッチと言うかノブと言うかがついています。

 

 

 

セットはこのような内容でさすがにリポはイッコだけ入っています。送信機はこの形からするとDSM系のようにも見えますが、HobbyKingさんの製品の送受信機には統一性がなく、多分安けりゃいいやって発想なんでしょうか?機種によってHiskyのFHSSだったりDSM2だったりとわけがわからんです。

この価格帯では珍しくリポ充電用のUSBケーブルがついてきます。

 

 

 

下に示すのがHobbyKingさんの商品ページの諸元表です。これならDRACOよりもほんの少し荷重に耐えられそうですので案外Ka-52スケールボディを載せられるかもしれません。

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