真坂の室内ヘリレビューで御座います。あらたに「みんなで作ろうAPM!」←(ココクリック!)コーナー作ったです! ついでにコッソリ質問したい方向けにお問い合わせメールもできるようにしました。こっち・・ 最近マルチばっかになっちまったんでジョンさんへのお問い合わせもつくったのです。コッチ! 注!コメント大歓迎なのですが、スパム防止のために初回だけは管理者の私の操作が必要になってしまうので、あ?私なんか変なこと書いた?とかギクシとした方はごめんなさい。気がつき次第手続きを取って、以後は自由に書き込めます!
No-0092お裾分け専用ページ作りました:とりあえず今んとこお裾分けは中断なのです・・・まあそのうちお気に入りからもれてしまった安いのも出てまいりますよ。その際はこちらのページをご参考にどうぞ・・ なおややこしいdeviationの扱いについては今後ともdeviationのレビューでジョンさんが説明してくださることでしょう。

Nine-Eagles Galaxy Visitor 2 カメラ紹介

じつは私が最初に買ったGalaxy Visitor 2 はグレーのものでした。発売当初だったので他に色が無かったのです。

今回はGalaxyのカメラについて紹介するです。

これが裏側で、カメラユニットは完全に独立していてビスで止めてあるだけなのですが、このビスは固くてどうも付属のチャンカラ精密ドライバーは大きすぎてネジ山をなめて潰しそうになります。できればもう一つ小さい「00番」という精密ドライバーを使うことをお勧めします。

 

 

 

このリード線のコネクターで機体とつながっているだけなので、ビス4本を外せば簡単に外れます。

 

 

 

これが反対側で、microSDが入る向きが表示してあるのは親切です。これがない空撮室内ヘリも多く、どっちだったかわかんなくなるのも多いです。SDはグッと差すだけという方式ではなく、押し込むとスプリングで止まる方式なのですが、荒い墜落をすると飛び出して無くすこともあります。

 

 

これが機体前方のカメラレンズで、手で水平から下45度くらいまで曲げられますが、下向きにすると室内では部屋の隅っこしか映らないのであまり面白くなかったです。

 

 


レンズの角度はこのように突起が出ていて水平から下方向に45度くらいで止まるようになっているだけなので、この突起を削ってしまえばもっと下まで曲げられそうです。レンズはユニットとフィルムのようなケーブルで接続されているのでその破損を防ぐようにこんな制限があるのでしょうか?もっと下に向けて屋外で上空に上げれば面白い画像が取れそうですが、Galaxy Visitor 2 は他のクアッドクプターに比べると風に弱く吹き流される可能性があるので私はする気がしませんが・・

 

今回のオマケフライト動画です。まずこれは普通に室内で飛ばしたものです。撮影者の方が不器用にもほどがある方なのでなんとレンズに指をかけるという荒業を披露しています。

次も室内フライトなのですが、扇風機の風でもこうなります。

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