真坂の室内ヘリレビューで御座います。あらたに「みんなで作ろうAPM!」←(ココクリック!)コーナー作ったです! ついでにコッソリ質問したい方向けにお問い合わせメールもできるようにしました。こっち・・ 最近マルチばっかになっちまったんでジョンさんへのお問い合わせもつくったのです。コッチ! 注!コメント大歓迎なのですが、スパム防止のために初回だけは管理者の私の操作が必要になってしまうので、あ?私なんか変なこと書いた?とかギクシとした方はごめんなさい。気がつき次第手続きを取って、以後は自由に書き込めます!
No-0092お裾分け専用ページ作りました:とりあえず今んとこお裾分けは中断なのです・・・まあそのうちお気に入りからもれてしまった安いのも出てまいりますよ。その際はこちらのページをご参考にどうぞ・・ なおややこしいdeviationの扱いについては今後ともdeviationのレビューでジョンさんが説明してくださることでしょう。

MACさんたちのアドバイスでさらに飛ばしやすくなってきたWalkera 200SD5

元々がNine-Eaglesなどと比較すると飛ばしやすいWalkera Airwolf 200SD5 でした。これは本当にそうなので、例えばNine-Eagles のSOLO PRO 127 H500が飛ばせる方なら容易にホバリングできてしまいます。

それでもやはり設計が古いからか、同じWalkera 4F200LM ラマの3枚ローターに比較すると多少の難しさはあったのです。そんでそれまではスロットルカーブやらピッチカーブやらは詳しい意味もわかんないままにごくいい加減にいじくっていたのですが、しげさんやMACさんやら色々コメントもらいまして、試してみたらこれがさらに飛ばしやすくなりました。

この動画の最初の方ではまだ挙動不審でつかまりそうなフライトですが、これはデュアルレートとエクスポネンシャルを調整しているところで、しげさんのアドバイス通りデュアルレートは低めに、エクスポネンシャルをあげることでだいぶ落ち着いてきました。

スロットルカーブはスティックが送信機のセンターあたりで操作できるように調整しまして、山型のカーブになってます。ピッチカーブは今までなんのこっちゃらとテキトーにしていたのですが、これはMACさんの説明を読んで自分なりに設定してみました。つまり最初のカーブはギリギリ離陸できる近辺に、そしてホバリングできているあたりはカーブを平ら気味にしてスロットルの急な動きにあまり反応しないように、そして後半はWalkeraのマニュアル通りにしています。前に書いたCの図に近いものです。

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