真坂の室内ヘリレビューで御座います。あらたに「みんなで作ろうAPM!」←(ココクリック!)コーナー作ったです! ついでにコッソリ質問したい方向けにお問い合わせメールもできるようにしました。こっち・・ 最近マルチばっかになっちまったんでジョンさんへのお問い合わせもつくったのです。コッチ! 注!コメント大歓迎なのですが、スパム防止のために初回だけは管理者の私の操作が必要になってしまうので、あ?私なんか変なこと書いた?とかギクシとした方はごめんなさい。気がつき次第手続きを取って、以後は自由に書き込めます!
No-0092お裾分け専用ページ作りました:とりあえず今んとこお裾分けは中断なのです・・・まあそのうちお気に入りからもれてしまった安いのも出てまいりますよ。その際はこちらのページをご参考にどうぞ・・ なおややこしいdeviationの扱いについては今後ともdeviationのレビューでジョンさんが説明してくださることでしょう。

出来上がった4枚ローターEC-145 初飛行

ついに出来上がりました、4枚ローターEC-145でございます。

前回のお話から引き継ぐと、結局BO-105の中央の骨組みは、ネジの位置が違ったのですが、これはそもそもEC-145の骨組みにネジ止めで部品を付け足してBO-105用にしているらしく、ボディを止める部分と、スキッドを止める部分が別部品になっていてこれを外せば削ることも無くそのままきちんと収まっちゃいました。

で完成したのがこれでございます。
No-0103

早速飛ばしてみましたが、おー、なかなかであります。しかしホントは垂直尾翼のてっぺんにもLEDが光るはずですが、断線させたのかしら?

よく飛ぶのでつい欲を出してちょっとだけ左向けたり右向けたりしてみたら最後はこれです。いつものことです。

そういえば私はいつも丸椅子とかこのようなアルミケースとかを置いてそこから離陸着陸をしていますが、これは別に練習のためとかではなくて、カメラの枠が畳から上までをカバーできないのでやむを得ずしているだけです。

畳とか床から離陸すると確かに地面効果は椅子からより強いですが、逆に椅子から離陸させると、ローターの回転面が椅子という平面から外れた瞬間に機体が降下してしまうことがよくあります。このような重いスケール機は特にそれを感じます。

ですからこうした重いスケール機を試すときは地面とか床からの離陸をお勧めします。それに中央にこうした障害物を置くと、室内ヘリのコントロールに失敗したときにこの椅子に何度激突したことか・・・

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