真坂の室内ヘリレビューで御座います。あらたに「みんなで作ろうAPM!」←(ココクリック!)コーナー作ったです! ついでにコッソリ質問したい方向けにお問い合わせメールもできるようにしました。こっち・・ 最近マルチばっかになっちまったんでジョンさんへのお問い合わせもつくったのです。コッチ! 注!コメント大歓迎なのですが、スパム防止のために初回だけは管理者の私の操作が必要になってしまうので、あ?私なんか変なこと書いた?とかギクシとした方はごめんなさい。気がつき次第手続きを取って、以後は自由に書き込めます!
No-0092お裾分け専用ページ作りました:とりあえず今んとこお裾分けは中断なのです・・・まあそのうちお気に入りからもれてしまった安いのも出てまいりますよ。その際はこちらのページをご参考にどうぞ・・ なおややこしいdeviationの扱いについては今後ともdeviationのレビューでジョンさんが説明してくださることでしょう。

だいぶん安定してきたSOLO PRO 135 BO-105

結局Nine-Eaglesさんが大々的に宣伝しているSLTは全然広がる様子も無く、日本でも対応しているのはNine-Eagles製品だけで、まともなコンピュータープロポも販売されないままに終わりそうであります。唯一このBO-105に付属してくるJ6PRO SLTが最上位のプロポですが、これってアルファベット表示すらできずに全て数値での設定ですから使いにくいったらないのです。

仕方が無いので私は大枚はたいてTACTIC社のTTX650なる送信機をアメリカアマゾンから購入してそれを使っています。これについては別途レビューするつもりですがとにかくこっちの方が断然楽で、BO-105の設定もちまちま進めた結果だいぶん飛ばしやすくはなってきました。

次にお見せするのがそのフライト動画です。

これはTTX650で可変ピッチ角をローター低回転時にも若干高めにしたものです。

そもそも付属のJ6PRO SLT送信機の初期設定ではBO-105のローター回転のすさまじさは半端なく、それゆえ墜落したときもグワッシャーンンと恐ろしげな音を立てるもんでそっちの有様を見るのも怖かったのですが、ある程度ピッチ角を増やす、つまりローター回転が低くても揚力を上げるようにしてもあまり大差ないようで、そっちの方が精神的にほっとしたりします。

それでもやはり難しい機体には違いなく、Walkeraなどと比較するとフライトのたびに覚悟を決める必要があるですね。

   ここをクリックすると➡ Nine-Eagles SOLO PRO 135 BO-105 レビュー 記事簡易表示が並びます。  

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